建物(純額)
個別
- 2022年2月28日
- 16億7300万
- 2022年8月31日 -3.29%
- 16億1800万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ① 有形固定資産2022/11/30 15:41
当社グループは、定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
また、在外連結子会社は定額法を採用しております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 形固定資産2022/11/30 15:41
当社グループは、定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
また、在外連結子会社は定額法を採用しております。 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2022/11/30 15:41
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2022年2月28日) 当中間連結会計期間(2022年8月31日) 建物及び構築物 0百万円 0百万円 土地 299 299
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前中間連結会計期間(自 2021年3月1日 至 2021年8月31日)2022/11/30 15:41
当社グループは、店舗を基本単位としてグルーピングを行っております。収益性が低下し投資額の回収が見込めなくなった店舗については帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額13百万円の減損損失として特別損失に計上しております。場所(会社) 用途 種類 金額(百万円) 韓国仁川広域市(㈱シティープラス) 直営店舗 建物及び構築物使用権資産 310
なお、回収可能価額は、純公正価値又は使用価値により算定しております。 - #5 資産除去債務関係、中間連結財務諸表(連結)
- (1)当該資産除去債務の概要2022/11/30 15:41
営業店舗用建物等の賃貸借契約の伴う原状回復義務等であります。
(2)当該資産除去債務の金額の算定方法 - #6 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産2022/11/30 15:41
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
(2)無形固定資産