有報情報
- #1 四半期連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項
- 時価のあるもの2020/01/10 12:20
四半期決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債は65億7千5百万円となり、前連結会計年度末に比べ19億1千4百万円増加しました。主な増加要因は、長期借入金が17億1千9百万円増加したことがあげられます。2020/01/10 12:20
(純資産)
当第3四半期連結会計期間末の純資産合計は212億9千3百万円となり、前連結会計年度末に比べ18億3千万円の増加となりました。主な増加要因は、利益剰余金の増加18億3千1百万円があげられます。