営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年8月31日
- 30億5700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループは、販売価格や品揃えの強化を図り、来店客数及び買上点数の増加に取り組むとともに、小商圏ドミナント出店を推進し、ドラッグストアを岩手県1店舗、青森県1店舗、秋田県2店舗、山形県1店舗、福島県2店舗の合計7店舗を新規出店いたしました。また、岩手県の1店舗を退店し、当第2四半期連結会計期間末の店舗数は303店舗(うち調剤併設型3店舗、調剤専門薬局2店舗)となりました。2020/10/13 13:12
以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は567億6千4百万円(前年同四半期比11.7%増)、営業利益は30億5千7百万円(前年同四半期比50.2%増)、経常利益は32億1千7百万円(前年同四半期比43.2%増)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は19億4千3百万円(前年同四半期比24.0%増)となりました。
なお、当社グループはドラッグストア事業を主要な事業としており、他の事業セグメントの重要性が乏しいためセグメント情報の記載を省略しております。主要なドラッグストア事業における部門別の業績は次のとおりです。