営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年11月30日
- 43億1800万
- 2021年11月30日 -17.55%
- 35億6000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループは、販売価格や品揃えの強化を図り、来店客数及び買上点数の増加に取り組むとともに、小商圏ドミナント出店を推進し、ドラッグストアを岩手県7店舗、青森県3店舗、秋田県8店舗、宮城県3店舗、山形県4店舗、福島県7店舗の合計32店舗を新規出店いたしました。また、岩手県の1店舗、山形県の1店舗を退店し、当第3四半期連結会計期間末の店舗数は351店舗(うち調剤併設型4店舗、調剤専門薬局2店舗)となりました。2022/01/14 11:33
以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は900億7千7百万円(前年同四半期比7.8%増)、営業利益は35億6千万円(前年同四半期比17.6%減)、経常利益は38億2千8百万円(前年同四半期比16.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は27億9千6百万円(前年同四半期比2.3%減)となりました。
なお、当社グループはドラッグストア事業を主要な事業としており、他の事業セグメントの重要性が乏しいためセグメント情報の記載を省略しております。主要なドラッグストア事業における部門別の業績は次のとおりです。