純資産
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2016年9月30日
- 3億4981万
- 2017年9月30日 +58.41%
- 5億5414万
- 2018年9月30日 +55.33%
- 8億6075万
- 2019年3月31日 +25.3%
- 10億7851万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、財務諸表(連結)
- ストック・オプションの公正な評価単価は、その付与時において当社は未公開企業であるため、ストック・オプションの単位当たりの本源的価値を見積る方法により算定しております。2019/06/12 15:00
また、単位当たりの本源的価値を算定する基礎となる当社株式の評価方法は類似業種比準方式・純資産価格方式によっております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #2 特別利害関係者等の株式等の移動状況(連結)
- 4.移動価格算定方式は次のとおりです。2019/06/12 15:00
時価純資産方式により算出した価格を総合的に勘案して、決定しております。
5.移動価格算定方式は次のとおりです。 - #3 第三者割当等による株式等の発行の内容(連結)
- 4.同取引所の定める同施行規則第257条第1項第1号の規定に基づき、当社は割当てを受けた者との間で、割当てを受けた募集新株予約権(以下「割当新株予約権」という。)を、原則として、割当てを受けた日から上場日以後6ヵ月間を経過する日(当該日において新株予約権の割当日以後1年間を経過していない場合には、新株予約権の割当日以後1年間を経過する日)まで所有する等の確約を行っております。2019/06/12 15:00
5.株式の発行価格及び行使に際して払込をなすべき金額は、時価純資産価額方式により算出した価格を総合的に勘案して、決定しております。
6.株式の発行価格及び行使に際して払込をなすべき金額は、モンテカルロ・シミュレーションにより算出した価格を総合的に勘案して、決定しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 第17期事業年度(自 2017年10月1日 至 2018年9月30日)2019/06/12 15:00
当事業年度末における資産の部は1,318百万円、負債の部は457百万円、純資産の部は860百万円であり、自己資本比率は65.3%となりました。
イ 流動資産 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価のあるもの2019/06/12 15:00
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #6 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 前事業年度(自 2016年10月1日 至 2017年9月30日)2019/06/12 15:00
(注)1.当社は、2019年3月22日付で普通株式1株につき30株の割合で株式分割を行っております。当事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額を算出しております。当事業年度(自 2016年10月1日至 2017年9月30日) 1株当たり純資産額 299.86円 1株当たり当期純利益金額 109.89円
2.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在するものの、当社株式は非上場であり、期中平均株価が把握できないため記載しておりません。