営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年3月31日
- 3億3762万
- 2020年3月31日 +16.02%
- 3億9172万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、政府による「キャッシュレス・消費者還元事業」に伴い、国内消費におけるキャッシュレス化が普及する中、通信キャリアが提供するバーコード/QR決済サービス導入支援のニーズが高まりました。これら市場変化の中、他社の決済サービス導入に貢献することで売上高増加に繋がりました。2020/05/13 15:00
これらの結果、当第2四半期累計期間の経営成績は、売上高2,621百万円(前年同期比80.0%増)、営業利益391百万円(前年同期比16.0%増)、経常利益392百万円(前年同期比17.2%増)となり、四半期純利益は244百万円(前年同期比12.4%増)となりました。
なお、当社はコンサルティング事業の単一セグメントであるため、セグメントごとの記載はしておりません。