プレイド(4165)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 全期間
連結
- 2021年9月30日
- 4億1090万
- 2022年3月31日
- -5億8329万
- 2022年9月30日 -38.74%
- -8億923万
- 2023年3月31日
- -2億2172万
- 2023年9月30日 -46.62%
- -3億2508万
- 2024年3月31日
- -4967万
- 2024年9月30日
- 9億47万
- 2025年3月31日
- -2848万
- 2025年9月30日
- 13億7650万
- 2026年3月31日
- -1億1104万
個別
- 2019年9月30日
- -6億2327万
- 2020年9月30日 -62.49%
- -10億1275万
- 2021年3月31日
- 7809万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2025/12/17 10:49
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果得られた資金は1,376,503千円(前年同期は900,478千円)となりました。これは主に税金等調整前当期純利益1,346,076千円、株式報酬費用167,173千円の計上、契約負債の増加額210,077千円あった一方で、売上債権の増加が177,970千円であったことによるものであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2025/12/17 10:49
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「長期前払費用の増減額」は、重要性が低下したため、当事業年度においては「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示しています。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組み替えを行なっております。
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「受取手数料」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組み替えを行なっております。この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「長期前払費用の増減額」96,735千円、「その他」41,719千円は、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「受取手数料」△36千円、「その他」138,455千円、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「手数料の受取額」36千円として組み替えております。