- 4165
- 2026/08/28
- 時価
- 303億円
- PER 予
- 50.4倍
- 2021年以降
- 赤字-144.32倍
(2021-2025年) - PBR
- 5.95倍
- 2021年以降
- 3.43-39.59倍
(2021-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 11.8%
- ROA 予
- 4.56%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2024年9月30日
- 51万
- 2025年9月30日 +999.99%
- 626万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動の結果得られた資金は1,376,503千円(前年同期は900,478千円)となりました。これは主に税金等調整前当期純利益1,346,076千円、株式報酬費用167,173千円の計上、契約負債の増加額210,077千円あった一方で、売上債権の増加が177,970千円であったことによるものであります。2025/12/19 14:25
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果使用した資金は384,700千円(前年同期は49,686千円の使用)となりました。これは主に投資有価証券の取得による支出296,666千円、無形固定資産の取得による支出58,540千円があったことによるものであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度において、独立掲記しておりました「長期前払費用の増減額」は、重要性が低下したため、当事業年度においては「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示しています。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組み替えを行なっております。2025/12/19 14:25
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「受取手数料」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組み替えを行なっております。この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「長期前払費用の増減額」96,735千円、「その他」41,719千円は、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「受取手数料」△36千円、「その他」138,455千円、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「手数料の受取額」36千円として組み替えております。