営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年5月31日
- 8億8900万
- 2022年5月31日 +4.61%
- 9億3000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント間取引消去によるものであります。2022/08/30 15:30
2.セグメント利益又は損失(△)の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
当連結会計年度(自 2021年6月1日 至 2022年5月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3.当連結会計年度より、株式取得により株式会社フラクタ及びシッピーノ株式会社を連結子会社としており、「DX事業」に含めております。また、新たに設立したFEEDFORCE VIETNAM COMPANY LIMITEDを連結子会社としており、「DX事業」に含めております。2022/08/30 15:30 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2022/08/30 15:30
この結果、従前の会計処理と比較して、当連結会計年度の売上高及び売上原価は71百万円減少しておりますが、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益には影響はありません。また、利益剰余金期首残高に与える影響はありません。
なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替を行っておりません。また、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度に係る(収益認識関係)注記については記載しておりません。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2022/08/30 15:30
当社は2026年5月期までに、ROE20%を維持しつつ、売上高5,000百万円、営業利益2,000百万円を達成することを中期の目標としておりましたが、企業グループの拡大に伴い、当該目標を1年以上前倒しでの達成を目指しております。この目標達成に向けて2023年5月期の業績予想を、売上高3,681百万円としております。
また、当社の経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標は、今後の顧客基盤の拡大を前提としているため、当社グループの各サービスにおける利用案件数を主要な指標として評価しております。現時点におけるこれらの指標は以下のとおりであり、各事業セグメントにおける多くのサービスにおいて利用案件数の増加が継続しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <連結業績>(単位:百万円)2022/08/30 15:30
※EBITDA=営業利益+減価償却費+のれん償却額2021年5月期(累計) 2022年5月期(累計) 増減額 増減率(%) EBITDA 1,058 1,137 79 7.5 営業利益 889 930 40 4.5 経常利益 874 912 37 4.3
※2022年5月期より「収益認識に関する会計基準」の適用があるため、売上高の増減率を記載しておりません。