のれん
連結
- 2022年5月31日
- 12億6200万
- 2022年8月31日 -30.03%
- 8億8300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2022/10/14 11:13
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。2022/10/14 11:13
なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
前第1四半期連結累計期間(自 2021年6月1日至 2021年8月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 2022年6月1日至 2022年8月31日) 減価償却費 30百万円 37百万円 のれんの償却額 11 35 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2022/10/14 11:13
(のれんの金額の重要な変動) - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間(自 2022年6月1日 至 2022年8月31日)2022/10/14 11:13
当社グループは、当第1四半期連結累計期間において、のれんの減損損失343百万円を計上しております。
減損損失の認識に至った経緯等 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- DX事業においては、前第3四半期連結会計期間及び前第4四半期連結会計期間に取得したフラクタ社、テープス社及びシッピーノ社の売上高が前第1四半期連結累計期間の売上高には含まれていないため、当第1四半期連結累計期間では前第1四半期連結累計期間と比較し、大幅に売上高が増加しております。一方、当第1四半期連結累計期間は戦略的にプロダクト開発やマーケティング等の人件費等の先行投資を行っているため、前第1四半期連結累計期間と比較し、大幅に営業損失が増加しております。2022/10/14 11:13
また、シッピーノ社及びテープス社に関連するのれんについて、将来の事業計画を見直した結果、当初計画していた収益が見込めなくなったと判断したため、当第1四半期連結累計期間に減損損失としてのれんの未償却残高343百万円を特別損失に計上いたしました。
(2)財政状態に関する説明 - #6 財務制限条項に関する注記(連結)
- 各連結会計年度の各決算期末における借入人の連結ベースの債務償還年数を3年以下に維持すること。2022/10/14 11:13
なお、本件の「債務償還年数」とは、借入人の連結ベースで算定される、(ⅰ)ある連結会計年度末日における有利子負債から同連結会計年度末日における現預金及び運転資金(運転資金=売掛金・受取手形+前渡金+棚卸資産-買掛金・支払手形-未払金)を控除した金額を、(ⅱ)当該連結会計年度における当期純利益に同連結会計年度における減価償却費及びのれん償却額を足し戻した数値で除した数値をいう。