- 7068
- 2026/08/28
- 時価
- 148億円
- PER 予
- 9.74倍
- 2020年以降
- 8.09-234.34倍
(2020-2026年) - PBR
- 4.04倍
- 2020年以降
- 2.79-20.85倍
(2020-2026年) - 配当 予
- 3.22%
- ROE 予
- 41.52%
- ROA 予
- 17.98%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2023/10/13 15:10
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。2023/10/13 15:10
なお、当第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
前第1四半期連結累計期間(自 2022年6月1日至 2022年8月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 2023年6月1日至 2023年8月31日) 減価償却費 37百万円 33百万円 のれんの償却額 35 20 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2023/10/13 15:10
該当事項はありません。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2022年6月1日 至 2022年8月31日)2023/10/13 15:10
当社グループは、前第1四半期連結累計期間において、のれんの減損損失343百万円を計上しております。
減損損失の認識に至った経緯等 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2023/10/13 15:10
当第1四半期連結会計期間末の固定資産合計は、1,817百万円となり、前連結会計年度末に比べ53百万円減少いたしました。これは主にのれんが20百万円及び顧客関連資産が27百万円減少したことによるものであります。
(流動負債) - #6 財務制限条項に関する注記(連結)
- 各連結会計年度の各決算期末における借入人の連結ベースの債務償還年数を3年以下に維持すること。2023/10/13 15:10
なお、本件の「債務償還年数」とは、借入人の連結ベースで算定される、(ⅰ)ある連結会計年度末日における有利子負債から同連結会計年度末日における現預金及び運転資金(運転資金=売掛金・受取手形+前渡金+棚卸資産-買掛金・支払手形-未払金)を控除した金額を、(ⅱ)当該連結会計年度における当期純利益に同連結会計年度における減価償却費及びのれん償却額を足し戻した数値で除した数値をいう。