- 7068
- 2026/08/28
- 時価
- 148億円
- PER 予
- 9.74倍
- 2020年以降
- 8.09-234.34倍
(2020-2026年) - PBR
- 4.04倍
- 2020年以降
- 2.79-20.85倍
(2020-2026年) - 配当 予
- 3.22%
- ROE 予
- 41.52%
- ROA 予
- 17.98%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2024/04/12 15:19
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、当第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2024/04/12 15:19
前第3四半期連結累計期間(自 2022年6月1日至 2023年2月28日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年6月1日至 2024年2月29日) 減価償却費 98百万円 102百万円 のれんの償却額 87百万円 49百万円 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2024/04/12 15:19
(のれんの金額の重要な変動) - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2022年6月1日 至 2023年2月28日)2024/04/12 15:19
当社グループは、第1四半期連結累計期間において、のれんの減損損失343百万円を計上しております。
減損損失の認識に至った経緯等 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間においては、Shopifyアプリによる収益の増加が順調に推移した一方、2023年6月に完全子会社化した株式会社フラクタにおいて新規受注の大幅な減少、プロジェクトの遅延による見直し等を行った結果、前第3四半期連結累計期間と比較し、減収損失減少となりました。2024/04/12 15:19
また、株式会社フラクタに関するのれんについては、第2四半期連結累計期間において、将来の事業計画の見直しを行い当初計画していた収益が見込めなくなったと判断したため、減損損失としてのれんの未償却残高290百万円を特別損失に計上いたしました。
(2)財政状態に関する説明 - #6 財務制限条項に関する注記(連結)
- 各連結会計年度の各決算期末における借入人の連結ベースの債務償還年数を3年以下に維持すること。2024/04/12 15:19
なお、本件の「債務償還年数」とは、借入人の連結ベースで算定される、(ⅰ)ある連結会計年度末日における有利子負債から同連結会計年度末日における現預金及び運転資金(運転資金=売掛金・受取手形+前渡金+棚卸資産-買掛金・支払手形-未払金)を控除した金額を、(ⅱ)当該連結会計年度における当期純利益に同連結会計年度における減価償却費及びのれん償却額を足し戻した数値で除した数値をいう。