- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
海外に所在している有形固定資産がないため該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
2021/09/06 15:57- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
① リース資産の内容
有形固定資産
サービス付高齢者向け住宅事業における建物、通所介護事業における車両運搬具等であります。
2021/09/06 15:57- #3 会計方針に関する事項(連結)
形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
2021/09/06 15:57- #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日) |
| その他(工具、器具及び備品) | 609千円 | -千円 |
2021/09/06 15:57 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日) |
| 建物及び構築物 | ― | 223千円 |
2021/09/06 15:57 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
海外に所在している有形固定資産がないため該当事項はありません。2021/09/06 15:57 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2021/09/06 15:57- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果使用した資金は63,645千円となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出63,158千円、無形固定資産の取得による支出3,214千円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2021/09/06 15:57- #9 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「その他」に表示していた161,751千円は、「商品」7,543千円、「その他」154,207千円として組み替えております。
前連結会計年度において、「有形固定資産」の「建物及び構築物(純額)」に含めていた「除去債務資産」を当連結会計年度より「その他(純額)」へ含めており、「その他(純額)」に含めていた「機械装置及び運搬具(純額)」を当連結会計年度より独立掲記することとしております。これに伴い、前連結会計年度の連結財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」の「建物及び構築物(純額)」に表示していた32,346千円は、「建物及び構築物(純額)」13,465千円、「その他(純額)」18,881千円として組み替え、「その他(純額)」に表示していた90,827千円は「機械装置及び運搬具(純額)」3,809千円、「その他(純額)」87,016千円として組み替えております。
2021/09/06 15:57- #10 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
3.当該資産除去債務の総額の増減
| 前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) | 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) |
| 期首残高 | 25,119千円 | 25,950千円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | 457 | - |
| 時の経過による調整額 | 374 | 381 |
2021/09/06 15:57- #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
2021/09/06 15:57- #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
移動平均法による原価法を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
有形固定資産
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