ツクルバ(2978)の売上高の推移 - 全期間
連結
- 2023年10月31日
- 11億5251万
- 2024年1月31日 +77.45%
- 20億4518万
- 2024年4月30日 +84.23%
- 37億6777万
- 2024年7月31日 +45.53%
- 54億8309万
- 2024年10月31日 -71.94%
- 15億3830万
- 2025年1月31日 +119.44%
- 33億7560万
- 2025年4月30日 +71.34%
- 57億8380万
- 2025年7月31日 +40.03%
- 80億9903万
- 2025年10月31日 -66.94%
- 26億7752万
- 2026年1月31日 +95.76%
- 52億4151万
- 2026年4月30日 +50.77%
- 79億265万
個別
- 2018年7月31日
- 5億3101万
- 2019年4月30日 +104.48%
- 10億8582万
- 2019年7月31日 +39.54%
- 15億1518万
- 2019年10月31日 -70.09%
- 4億5323万
- 2020年1月31日 +119.02%
- 9億9266万
- 2020年4月30日 +44.66%
- 14億3602万
- 2020年7月31日 +19.7%
- 17億1887万
- 2020年10月31日 -78.41%
- 3億7103万
- 2021年1月31日 +105.03%
- 7億6072万
- 2021年4月30日 +49.56%
- 11億3771万
- 2021年7月31日 +42.78%
- 16億2442万
- 2021年10月31日 -65.18%
- 5億6566万
- 2022年1月31日 +115.55%
- 12億1930万
- 2022年4月30日 +58.54%
- 19億3306万
- 2022年7月31日 +43.1%
- 27億6631万
- 2022年10月31日 -73.15%
- 7億4270万
- 2023年1月31日 +111.03%
- 15億6734万
- 2023年4月30日 +70.09%
- 26億6585万
- 2023年7月31日 +55.77%
- 41億5263万
- 2024年7月31日 +12.77%
- 46億8299万
- 2025年7月31日 -0.14%
- 46億7630万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2025/10/29 17:01
中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高 (千円) 3,375,609 8,099,031 税金等調整前中間(当期)純利益 (千円) 2,036 161,111 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2025/10/29 17:01
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2025/10/29 17:01
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2025/10/29 17:01
(注)1.「その他の収益」は「リース会計に関する会計基準」の範囲に含まれる賃貸料収入等であります。cowcamo(カウカモ)事業 不動産企画デザイン事業 合計 その他の収益(注)1 3,590 4,473 8,063 外部顧客への売上高 5,396,139 86,951 5,483,091
当連結会計年度(自 2024年8月1日 至 2025年7月31日) - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2025/10/29 17:01
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- [用語説明]2025/10/29 17:01
(※1) CRM CRMとは、顧客関係管理(Customer Relationship Management)の略称であり、顧客満足度等の向上を通じて、売上高の拡大及び利益率の向上を目指す経営戦略手法またはシステムのこと。 (※4) エージェントCRMツール エージェントCRMツール(Agent CRM)とは、エージェント向けの顧客関係管理による顧客満足度等の向上を通じて、売上高の拡大及び利益率の向上を目指す業務支援システムです。 (※9) テイクレート テイクレートとは、Eコマース等の業態において、プラットフォーム上で取引されるGMV(Gross Merchandise Value:流通総額)に対して課される手数料率(Eコマース等の運営事業者の売上高となる)のこと。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループがターゲットとする中古マンション市場においては、2025年7月度の首都圏中古マンションの成約件数は3,979件(前年同月比24.6%増)と9ヶ月連続で上昇しました。また、成約㎡単価は85.47万円(同8.2%増)と63ヶ月連続、成約価格は5,303万円(同5.0%増)と9カ月連続でそれぞれ前年同月を上回って推移しています。在庫件数は44,689件(同0.4%増)とほぼ横ばいながら2024年4月以来15ヶ月ぶりに増加しました。2025/10/29 17:01
このような経済環境のもと、当社グループは、営業活動などにおける生産性向上に注力しながら、主力サービスである中古・リノベーション住宅の流通プラットフォーム「cowcamo(カウカモ)」のマーケティング活動を強化することで、事業規模の拡大を推進してまいりました。この結果、当連結会計年度の売上高は8,099,031千円(前年同期比47.7%増)、営業利益は274,513千円(前年同期比76.8%増)、経常利益は199,747千円(前年同期比75.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は106,639千円(前年同期比50.6%減)となりました。
なお、当連結会計年度より、報告セグメントの区分を変更しており、前連結会計年度との比較・分析は変更後の区分に基づいて記載しております。 - #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2025/10/29 17:01
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #9 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社との取引高は、次のとおりであります。2025/10/29 17:01
前事業年度(自 2023年8月1日至 2024年7月31日) 当事業年度(自 2024年8月1日至 2025年7月31日) 営業取引による取引高 売上高 5,852 千円 211,312 千円 売上原価 387,448 〃 209,326 〃 - #10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2025/10/29 17:01
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。