ツクルバ(2978)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産企画デザイン事業の推移 - 全期間
連結
- 2023年10月31日
- 829万
- 2024年1月31日 ±0%
- 829万
- 2024年4月30日 ±0%
- 829万
- 2024年7月31日 ±0%
- 829万
個別
- 2019年10月31日
- 452万
- 2020年1月31日 +354.06%
- 2053万
- 2020年4月30日 +68.42%
- 3458万
- 2020年7月31日 +54.77%
- 5353万
- 2020年10月31日 -96.39%
- 193万
- 2021年1月31日 +14.6%
- 221万
- 2021年4月30日 +516.67%
- 1364万
- 2021年7月31日 +50.66%
- 2056万
- 2021年10月31日
- -172万
- 2022年1月31日
- 983万
- 2022年4月30日 +199.82%
- 2949万
- 2022年7月31日 +84.64%
- 5445万
- 2022年10月31日
- -331万
- 2023年1月31日
- 340万
- 2023年4月30日 +540.2%
- 2178万
- 2023年7月31日 +74.72%
- 3806万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (報告セグメントの変更等に関する事項)2025/10/29 17:01
当社グループは、報告セグメントを従来「cowcamo(カウカモ)事業」及び「不動産企画デザイン事業」の2区分としておりました。しかし、2023年11月1日付で、不動産企画デザイン事業を会社分割(簡易新設分割)により新設会社に承継させたうえで、新設会社の株式の全てを譲渡したことにより、当連結会計年度より報告セグメントを「cowcamo(カウカモ)事業」の単一セグメントに変更しております。
この変更により、前連結会計年度及び当連結会計年度のセグメント情報の記載を省略しております。 - #2 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2025/10/29 17:01
(注)1.「その他の収益」は「リース会計に関する会計基準」の範囲に含まれる賃貸料収入等であります。cowcamo(カウカモ)事業 不動産企画デザイン事業 合計 仲介・付帯サービス 2,543,203 ― 2,543,203 自社企画商品 2,849,345 ― 2,849,345 その他 ― 82,478 82,478 顧客との契約から生じる収益 5,392,548 82,478 5,475,027 その他の収益(注)1 3,590 4,473 8,063 外部顧客への売上高 5,396,139 86,951 5,483,091
当連結会計年度(自 2024年8月1日 至 2025年7月31日) - #3 沿革
- 設立以降の経緯は以下のとおりであります。2025/10/29 17:01
年月 概要 2011年12月 東京都渋谷区にコワーキングスペース「co-ba shibuya」を開業 2012年6月 空間デザイン・ プロデュース事業(現・不動産企画デザイン事業)を開始 2012年10月 株式会社マチニワ(現・株式会社ツクルバボックス、2024年7月期より連結子会社として操業)を東京都渋谷区に設立 2022年4月 東京証券取引所の市場区分の見直しに伴い、東京証券取引所グロース市場に移行 2023年11月 不動産企画デザイン事業の会社分割及び新設会社の株式譲渡を完了 - #4 関係会社株式売却益の注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2023年8月1日 至 2024年7月31日)2025/10/29 17:01
2023年11月1日付で、不動産企画デザイン事業を会社分割(簡易新設分割)により新設会社(バ・アンド・コー株式会社)に承継させたうえで、その全株式を譲渡したことによるものであります。
当連結会計年度(自 2024年8月1日 至 2025年7月31日)