無形固定資産
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2017年7月31日
- 4990万
- 2018年7月31日 +58.8%
- 7924万
- 2019年4月30日 +50.18%
- 1億1900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 減価償却費の調整額1,527千円は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費です。2019/07/23 15:01
有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額12,383千円は、主に管理部門等に係る資産の増加額であります。
2.セグメント利益は、損益計算書の営業損失と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益の調整額△366,800千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用等であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
セグメント資産の調整額501,824千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に余資運用資金(現金及び預金等)、管理部門に係る資産等であります。
減価償却費の調整額9,177千円は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費です。
有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額22,737千円は、主に管理部門等に係る資産の増加額であります。2019/07/23 15:01 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
- (四半期キャッシュ・フロー計算書関係)2019/07/23 15:01
当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 投資活動の結果支出した資金は135,110千円(前事業年度は77,454千円の獲得)となりました。2019/07/23 15:01
これは主として、関係会社株式売却による収入95,600千円、定期預金の払戻による収入53,000千円があった一方で、定期預金の預入による支出76,000千円、有形固定資産の取得による支出68,055千円、敷金及び保証金の差入による支出50,572千円、無形固定資産の取得による支出43,683千円、投資有価証券の取得による支出39,920千円があったことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法を採用しております。
4 引当金の計上基準
貸倒引当金
債権の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
5 キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
手許現金、随時引き出し可能な預金及び容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない取得日から3ヶ月以内に償還期限の到来する短期的な投資からなっております。
6 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
消費税等の会計処理
消費税等の会計処理は、税抜方式によっております。
当事業年度(自 2017年8月1日 至 2018年7月31日)
1 有価証券の評価基準及び評価方法
子会社株式及び関連会社株式
移動平均法による原価法
その他有価証券
時価のないもの
移動平均法による原価法
2 たな卸資産の評価基準及び評価方法
(1) 販売用不動産
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2019/07/23 15:01