営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年7月31日
- 2億3853万
- 2019年7月31日 +27.12%
- 3億323万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 利益面につきましては、引き続き原価管理の徹底に努め、売上原価率が0.5ポイント改善し、費用についても人件費などを中心にコストコントロールを徹底したことにより、売上高販売管理費率は0.4ポイント低下しました。これらにより、営業利益率及び経常利益率は前期に比べそれぞれ大きく改善し、増益となりました。2019/10/30 11:10
以上の結果、当事業年度の売上高は5,229百万円(前期比7.7%増)、営業利益は303百万円(同27.1%増)、経常利益は307百万円(同25.5%増)、当期純利益は183百万円(同331.6%増)となりました。
③ キャッシュ・フローの状況