建物(純額)
個別
- 2022年7月31日
- 9億9510万
- 2023年7月31日 -11.84%
- 8億7731万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記
- ※4.固定資産除却損2023/10/30 15:00
前事業年度(自 2021年8月1日至 2022年7月31日) 当事業年度(自 2022年8月1日至 2023年7月31日) 建物 - 千円 18,946 千円 車両運搬具 0 千円 - 千円 - #2 担保資産及び担保付債務に関する注記
- ※1.担保資産及び担保付債務2023/10/30 15:00
前事業年度(2022年7月31日) 当事業年度(2023年7月31日) 土地 219,363 千円 219,363 千円 建物 263,497 千円 260,862 千円 計 482,861 千円 480,226 千円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 2023/10/30 15:00
3.当期における主な減少額は以下のとおりであります。山手通本店駐車場 44,144 千円 建物: 中国食堂はまゆう豊田店改装工事 22,421 千円 中国食堂はまゆう図書館通店増築改装工事 41,404 千円
- #4 減損損失に関する注記
- 用途 店舗設備等2023/10/30 15:00
種類 建物等
場所 三重県他 - #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/10/30 15:00
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2022年7月31日) 当事業年度(2023年7月31日) 繰延税金負債 建物(資産除去債務) △16,324千円 △17,918千円 労働保険料概算計上 △4,574千円 △7,633千円
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2023/10/30 15:00
固定資産につきましては前事業年度末に比べ397百万円減少し、2,462百万円となりました。これは主に土地が271百万円、建物が117百万円減少したことによるものであります。
(流動負債) - #7 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2023/10/30 15:00
当事業年度の設備投資の総額は298百万円であり、主なものは店舗の増改築工事による建物の増加と店舗駐車場用地の購入であります。
なお、当事業年度において、次の主要な資産を売却しております。その内容は以下のとおりであります。 - #8 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- (2)当該資産除去債務の金額の算定方法2023/10/30 15:00
使用見込期間を当該契約の契約期間又は建物の耐用年数のいずれか短い期間(主に20年)と見積り、割引率は当該使用見込期間に見合う国債の流通利回り(0.224~1.707%)を使用して資産除去債務の金額を算定しております。
(3)当該資産除去債務の総額の増減 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2023/10/30 15:00
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。また、事業用定期借地権を設定して賃借した土地にある建物等については、残存価額を零として使用期限等を耐用年数とした定額法を採用しています。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #10 金融商品関係、財務諸表(連結)
- 有価証券及び投資有価証券は、株式及び投資信託であり、株式は業務上の関係を有する取引先企業の株式であります。これらは、発行体等の信用リスク及び市場価格・為替・金利の変動リスクにさらされております。当該リスクについては、定期的にこれらの時価や発行体の財務状況等を把握し、リスク軽減に努めております。2023/10/30 15:00
長期貸付金は土地所有者への建物建設に伴う資金として、差入保証金は主に出店に伴う差入保証金であり、店舗建物所有者の信用リスクにさらされております。当該リスクについては、取引先ごとに期日及び残高を管理するとともに、店舗運営部が取引先の状況をモニタリングし、財務状況の悪化等を把握したときは速やかに対応するなどリスク軽減に努めております。
営業債務である買掛金、未払金、未払法人税等は、1年以内の支払期日であります。