有価証券報告書-第57期(2023/08/01-2024/07/31)
※5.減損損失
前事業年度(自 2022年8月1日 至 2023年7月31日)
当事業年度において、当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
用途 店舗設備
種類 建物等
場所 愛知県他
店舗数 6
(減損の認識に至った経緯)
営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである店舗のうち、資産グループの固定資産簿価を回収できないと判断した資産グループについて減損損失を認識しております。
(グルーピングの方法)
資産のグルーピングはキャッシュ・フローを生み出す最小単位として、店舗を基本単位としてグルーピングしております。
(回収可能価額の算出方法)
減損損失を認識するに至った店舗については、帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。また、資産グループ毎の回収可能価額は正味売却価額により測定しており、零として評価しております。
(減損損失の金額)
建 物 127,395 千円
構 築 物 7,381 千円
工具、器具及び備品 2,874 千円
リース資産(有形固定資産) 28,153 千円
無形固定資産(その他) 603 千円
長期前払費用 5,803 千円
当事業年度(自 2023年8月1日 至 2024年7月31日)
当事業年度において、当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
用途 店舗設備
種類 建物等
場所 愛知県
店舗数 1
(減損の認識に至った経緯)
営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである店舗のうち、資産グループの固定資産簿価を回収できないと判断した資産グループについて減損損失を認識しております。
(グルーピングの方法)
資産のグルーピングはキャッシュ・フローを生み出す最小単位として、店舗を基本単位としてグルーピングしております。
(回収可能価額の算出方法)
減損損失を認識するに至った店舗については、帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。また、資産グループ毎の回収可能価額は正味売却価額により測定しており、零として評価しております。
(減損損失の金額)
建 物 20,071 千円
構 築 物 2,427 千円
機械及び装置 635 千円
工具、器具及び備品 3,100 千円
リース資産(有形固定資産) 15,080 千円
前事業年度(自 2022年8月1日 至 2023年7月31日)
当事業年度において、当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
用途 店舗設備
種類 建物等
場所 愛知県他
店舗数 6
(減損の認識に至った経緯)
営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである店舗のうち、資産グループの固定資産簿価を回収できないと判断した資産グループについて減損損失を認識しております。
(グルーピングの方法)
資産のグルーピングはキャッシュ・フローを生み出す最小単位として、店舗を基本単位としてグルーピングしております。
(回収可能価額の算出方法)
減損損失を認識するに至った店舗については、帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。また、資産グループ毎の回収可能価額は正味売却価額により測定しており、零として評価しております。
(減損損失の金額)
建 物 127,395 千円
構 築 物 7,381 千円
工具、器具及び備品 2,874 千円
リース資産(有形固定資産) 28,153 千円
無形固定資産(その他) 603 千円
長期前払費用 5,803 千円
| 合 計 172,213 千円 |
当事業年度(自 2023年8月1日 至 2024年7月31日)
当事業年度において、当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
用途 店舗設備
種類 建物等
場所 愛知県
店舗数 1
(減損の認識に至った経緯)
営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである店舗のうち、資産グループの固定資産簿価を回収できないと判断した資産グループについて減損損失を認識しております。
(グルーピングの方法)
資産のグルーピングはキャッシュ・フローを生み出す最小単位として、店舗を基本単位としてグルーピングしております。
(回収可能価額の算出方法)
減損損失を認識するに至った店舗については、帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。また、資産グループ毎の回収可能価額は正味売却価額により測定しており、零として評価しております。
(減損損失の金額)
建 物 20,071 千円
構 築 物 2,427 千円
機械及び装置 635 千円
工具、器具及び備品 3,100 千円
リース資産(有形固定資産) 15,080 千円
| 合 計 41,315 千円 |