- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.前第3四半期連結会計期間において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報については、当該見直し反映後のものを記載しております。
2023/09/04 15:10- #2 セグメント表の脚注(連結)
(注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2023/09/04 15:10- #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
この暫定的な会計処理の確定に伴い、当第2四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されております。
この結果、前第2四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書は、販売費及び一般管理費が178千円増加、法人税等が613千円減少したことにより、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益がそれぞれ178千円減少、親会社株主に帰属する四半期純利益が434千円増加しております。
2023/09/04 15:10- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
更に、当社グループの強みである幅広い顧客基盤の活用に加え、コロナ禍で制約のある事業環境下で開拓した新規需要を更に拡大させることで、経済環境の変化に左右されない安定的な成長を実現してまいります。
この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は14,719百万円(前年同期比14.7%増)、営業利益は1,442百万円(前年同期比5.5%増)、経常利益は1,461百万円(前年同期比7.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は873百万円(前年同期比19.9%増)となりました。
また、当社グループは、ESG経営を通じた地球環境や社会課題への対応など、持続可能な社会に貢献することが、企業の持続可能性の向上や企業価値の向上につながるものとの認識に立ち、2023年4月13日に代表取締役社長が任命した取締役を委員長とする「サステナビリティ委員会」を設置いたしました。事業活動においては、脱炭素に向けた取り組みの一環としてEVトラックの導入や、主要トラック配送時に排出されるCО₂のカーボンオフセットなど、策定したマテリアリティに沿った活動を拡大してまいります。
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