営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年9月30日
- 19億1797万
- 2023年9月30日 +11.01%
- 21億2913万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/14 15:03
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/14 15:03
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループを取り巻く事業環境は、主力のレンタル関連事業におきまして、都心再開発案件及び地方圏の設備投資型案件が堅調な建設現場向け市場や、行動制限緩和によるイベント開催件数の回復及び猛暑対策などの新たな商材の需要拡大を背景としたイベント向け市場が業績を牽引し、全体を通じて安定的に推移しました。2023/11/14 15:03
この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は22,805百万円(前年同期比19.7%増)、営業利益は2,129百万円(前年同期比11.0%増)、経常利益は2,153百万円(前年同期比12.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,270百万円(前年同期比40.7%増)となりました。
また、当社グループは、2023年4月13日に代表取締役社長が任命した取締役を委員長とする「サステナビリティ委員会」を設置しております。事業活動においては、脱炭素に向けた取り組みの一環としてEVトラックの導入や、主要トラック配送時に排出されるCO₂のカーボンオフセット、環境配慮型商品の企画・開発など、策定したマテリアリティに沿った活動を拡大し、ESG経営を推進してまいります。