楽天カードの建設仮勘定の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2018年12月31日
- 6億8900万
- 2019年12月31日 +89.26%
- 13億400万
- 2020年12月31日 -99.92%
- 100万
- 2021年12月31日 +999.99%
- 4億4300万
- 2022年12月31日 +26.41%
- 5億6000万
有報情報
- #1 注記事項-有形固定資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 上記の「その他」には建設仮勘定を含んでいます。前連結会計年度末(2024年12月31日)及び当連結会計年度末(2025年12月31日)における建設仮勘定の残高は、それぞれ80百万円、253百万円です。2026/03/26 15:32
有形固定資産の減価償却費は、連結損益計算書上の「営業費用」及び「非継続事業からの当期利益」に計上しています。 - #2 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 取得原価には資産の取得に直接関連する費用、資産の解体及び除去費用、並びに原状回復費用の当初見積額が含まれています。2026/03/26 15:32
土地及び建設仮勘定以外の減価償却費は、有形固定資産の各構成要素の見積耐用年数にわたり、主に定額法に基づいています。使用権資産については、リース契約の終了までに当社グループが所有権を獲得することが合理的に確実な場合を除き、リース期間又は経済的耐用年数のいずれか短い期間で償却しています。
主要な有形固定資産の見積耐用年数は、以下のとおりです。