売上高
個別
- 2022年9月30日
- 13億8285万
- 2023年9月30日 +5.1%
- 14億5344万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2023/12/25 10:11
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 205,199 561,683 838,031 1,453,440 税引前四半期(当期)純利益又は税引前四半期(当期)純損失(△)(千円) △75,707 △24,861 14,069 176,102 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2023/12/25 10:11
単一の製品・サービス区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2023/12/25 10:11
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手がいないため記載を省略しております。 - #4 収益認識関係、財務諸表(連結)
- 2023/12/25 10:11
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報前事業年度(自 2021年10月1日至 2022年9月30日) 当事業年度(自 2022年10月1日至 2023年9月30日) その他の収益 - - 外部顧客への売上高 1,382,854 1,453,440
顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報は、「注記事項(重要な会計方針)5.収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。 - #5 売上高、地域ごとの情報
- (1)売上高2023/12/25 10:11
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。 - #6 役員報酬(連結)
- ・業績連動報酬2023/12/25 10:11
目標達成に向けた意欲を高めるため事業年度ごとの業績予想における売上高及び経常利益の達成率と株価成長率等を指標としており、役位ごとに内規に基づき決定した業績連動報酬基礎額に各指標の達成度合(各指標が業績連動報酬に占める配分は役位ごとの役割に基づき内規で決定しております。)を反映して決定しております。制度導入初年度である当事業年度は役位別基礎額にて業績連動報酬としております。
・株式取得報酬 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3) 目標とする客観的な指標等2023/12/25 10:11
当社では、競合他社と同様に、成約件数とM&Aアドバイザー数を重要な指標と捉えております。これは、M&Aアドバイザー数の増加に比例し、案件成約件数の増加が見込まれ、売上高の増加につながるためであります。
(注)M&Aアドバイザー数は、M&Aにのみ従事するものを表示し、別にVC事業・J-Adviser事業専任のコンサルタントが2名在籍しております。第8期2022年9月期 第9期2023年9月期 売上高 1,382,854千円 1,453,440千円 成約件数 73件 92件 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績2023/12/25 10:11
当事業年度においては計92件の案件が成約し(対前期19件増)、売上高は1,453,440千円(前期比5.1%増)、営業利益は186,221千円(同47.1%減)、経常利益は176,556千円(同49.5%減)、当期純利益は108,935千円(同52.8%減)となりました。
(売上高) - #9 製品及びサービスごとの情報
- 1.製品及びサービスごとの情報2023/12/25 10:11
単一の製品・サービス区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
- ※1.顧客との契約から生じる収益2023/12/25 10:11
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。