半期報告書-第15期(令和3年1月1日-令和3年6月30日)
(表示方法の変更)
(中間連結損益計算書関係)
前中期連結会計期間において、「その他(営業外収益)」に含めておりました「為替差益」は、金額的重要性が増したため、当中間連結会計期間より独立掲記することとしております。
この表示方法の変更を反映させるため、前中間連結会計期間の中間連結財務諸表の組替を行っております。
この結果、前中間連結会計期間の中間連結損益計算書関係において、「その他(営業外収益)」に表示していた19,555千円は、「為替差益」12,947千円及び「その他(営業外収益)」6,607千円として組替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前中期連結会計期間において、「現金及び現金同等物に係る換算差額」に含めておりました「為替差損益(△は益)」は、金額的重要性が増したため、当中間連結会計期間より独立掲記することとしております。
この表示方法の変更を反映させるため、前中間連結会計期間の中間連結財務諸表の組替を行っております。
この結果、前中間連結会計期間の中間キャッシュ・フロー計算書において、「現金及び現金同等物に係る換算差額」に表示していた△15,903千円は、「為替差損益(△は益)」△139,221千円及び「現金及び現金同等物に係る換算差額」123,317千円として組替えております。
前中期連結会計期間において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「長期前払費用償却額」は、金額的重要性が増したため、当中間連結会計期間より独立掲記することとしております。
この表示方法の変更を反映させるため、前中間連結会計期間の中間連結財務諸表の組替を行っております。
この結果、前中間連結会計期間の中間キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた44,913千円は、 「長期前払費用償却額」58,177千円及び「その他」△13,263千円として組替えております。
(中間連結損益計算書関係)
前中期連結会計期間において、「その他(営業外収益)」に含めておりました「為替差益」は、金額的重要性が増したため、当中間連結会計期間より独立掲記することとしております。
この表示方法の変更を反映させるため、前中間連結会計期間の中間連結財務諸表の組替を行っております。
この結果、前中間連結会計期間の中間連結損益計算書関係において、「その他(営業外収益)」に表示していた19,555千円は、「為替差益」12,947千円及び「その他(営業外収益)」6,607千円として組替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前中期連結会計期間において、「現金及び現金同等物に係る換算差額」に含めておりました「為替差損益(△は益)」は、金額的重要性が増したため、当中間連結会計期間より独立掲記することとしております。
この表示方法の変更を反映させるため、前中間連結会計期間の中間連結財務諸表の組替を行っております。
この結果、前中間連結会計期間の中間キャッシュ・フロー計算書において、「現金及び現金同等物に係る換算差額」に表示していた△15,903千円は、「為替差損益(△は益)」△139,221千円及び「現金及び現金同等物に係る換算差額」123,317千円として組替えております。
前中期連結会計期間において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「長期前払費用償却額」は、金額的重要性が増したため、当中間連結会計期間より独立掲記することとしております。
この表示方法の変更を反映させるため、前中間連結会計期間の中間連結財務諸表の組替を行っております。
この結果、前中間連結会計期間の中間キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた44,913千円は、 「長期前払費用償却額」58,177千円及び「その他」△13,263千円として組替えております。