有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/06/29 10:02
1.繰延税金資産の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳(単位:千円) 前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) 繰延税金資産 未払事業税 3,075 ― - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/06/29 10:02
1.繰延税金資産の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が19,825千円減少しております。この減少の主な内容は、未払事業税に係る評価性引当額が3,015千円減少したこと、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が15,863千円が減少したことに伴うものであります。(単位:千円) 前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 繰延税金資産 未払事業税 3,699 684 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表関係)2021/06/29 10:02
前連結会計年度において「投資その他の資産」の「その他」に含めておりました「繰延税金資産」については、重要性が高まったため、当連結会計年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「投資その他の資産」の「その他」に表示しておりました5,340千円は、「繰延税金資産」3,190千円、「その他」2,150千円として組み替えております。