無形固定資産
連結
- 2020年3月31日
- 2億8074万
- 2021年3月31日 +86.86%
- 5億2460万
個別
- 2020年3月31日
- 400万
- 2021年3月31日 +999.99%
- 2億9991万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- たな卸資産
仕掛品 個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産
主として定率法(ただし、建物(建物附属設備を含む)については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 1~10年
工具、器具及び備品 3~8年2021/06/29 10:02 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2021/06/29 10:02
当連結会計年度の投資活動によるキャッシュ・フローは、279,635千円の支出(前年同期は225,051千円の支出)となりました。これは主に、連結範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出が166,115千円、無形固定資産の取得による支出が90,955千円、有価証券の取得による支出が10,951千円あったこと等によるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- たな卸資産の評価基準及び評価方法
仕掛品
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
主として定率法(ただし、建物(建物附属設備を含む)については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 1~10年
工具器具備品 3~8年2021/06/29 10:02