- 4484
- 2026/09/01
- 時価
- 48億円
- PER 予
- 18.9倍
- 2020年以降
- 赤字-688.24倍
(2020-2026年) - PBR
- 3.56倍
- 2020年以降
- 1.78-13.95倍
(2020-2026年) - 配当 予
- 1.01%
- ROE 予
- 18.81%
- ROA 予
- 7.52%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- なお、貸出コミットメント契約については、財務制限条項(2023年3月期の決算期における連結損益計算書上の経常利益が損失とならないようにすることのほか、連結貸借対照表上の純資産が前期比75%以上を維持すること。)が付されております。2023/08/10 15:36
前連結会計年度において当該財務制限条項に抵触しておりますが、当社グループはあらゆる生産性の向上及び財務体質の改善を現在並びに将来計画において鋭意推進中であり、取引金融機関から当該貸出コミットメント契約の解約事由には該当しないことを確認しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 更に、当社グループの事業効率・経営効率を上げ、成長性・収益性を改善すべく、2023年4月にランサーズエージェンシー株式会社を当社に吸収合併いたしました。今後も、よりサービス間の連携を強化することで、成長加速及び収益性の拡大を図ってまいります。2023/08/10 15:36
以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は1,113,806千円(前年同期比6.3%増)となり、営業損失は54,201千円(前年同期は営業損失136,873千円)、経常損失は54,261千円(前年同期は経常損失134,822千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は55,116千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失136,118千円)となりました。
なお、当社グループはプラットフォーム事業の単一セグメントのため、セグメントごとの記載はしておりません。 - #3 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- 継続企業の前提に関する重要事象等2023/08/10 15:36
当社グループは、前連結会計年度において営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する当期純損失を計上し、当第1四半期連結累計期間においても営業損失を計上していることから、現時点において継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。しかしながら、前第4四半期(2023年1月~2023年3月)においては営業利益を計上し、今期においては通期黒字化の予定で順調に進捗しており、変更はございません。また「2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (6)事業等のリスクに記載した重要事象等を解消するための対応策」に記載のとおり、当社グループは、当該重要事象等を解消するための対応策を推進しており、 継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。