有価証券報告書-第12期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
(1株当たり情報)
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、1株当たり当期純損失であるため、記載しておりません。
2.当社は、2019年8月27日付で普通株式1株につき100株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純損失を算定しています。
3.1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
4.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度 (自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) | 当連結会計年度 (自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) | |
| 1株当たり純資産額 | △140.55円 | 110.58円 |
| 1株当たり当期純損失(△) | △1.96円 | △27.91円 |
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、1株当たり当期純損失であるため、記載しておりません。
2.当社は、2019年8月27日付で普通株式1株につき100株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純損失を算定しています。
3.1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度 (自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) | 当連結会計年度 (自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) | |
| 1株当たり当期純損失(△) | ||
| 親会社株主に帰属する 当期純損失(△)(千円) | △17,629 | △353,269 |
| 普通株主に帰属しない金額(千円) | ― | ― |
| 普通株式に係る親会社株主に帰属する 当期純損失(△)(千円) | △17,629 | △353,269 |
| 普通株式の期中平均株式数(株) | 9,000,000 | 12,657,128 |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定に含まれなかった潜在株式の概要 | A種優先株式(2,250,200株) B種優先株式(1,585,200株) C種優先株式(1,069,700株) なお、潜在株式の概要は「第4 提出会社の状況 1 株式等の状況(4)発行済株式総数、資本金等の推移」に記載のとおりであります。 新株予約権8種類 (株式の数 1,265,000株) なお、新株予約権の概要は「第4 提出会社の状況 1 株式等の状況(2)新株予約権等の状況」に記載のとおりであります。 | 新株予約権9種類 (株式の数 1,400,000株) なお、新株予約権の概要は「第4 提出会社の状況 1 株式等の状況(2)新株予約権等の状況」に記載のとおりであります。 |
4.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度 (2019年3月31日) | 当連結会計年度 (2020年3月31日) | |
| 純資産の部の合計額(千円) | 993,331 | 1,714,605 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | 2,258,250 | ― |
| (うちA種優先株式払込金額)(千円) | (300,019) | ― |
| (うちB種優先株式払込金額)(千円) | (958,158) | ― |
| (うちC種優先株式払込金額)(千円) | (1,000,073) | ― |
| 普通株式に係る期末の純資産額(千円) | △1,264,919 | 1,714,605 |
| 1株当たり純資産額の算定に用いられた期末の普通株式の数(株) | 9,000,000 | 15,505,100 |