建物(純額)
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
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有報情報
- #1 損益計算書関係(連結)
- 当事業年度において、当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2020/01/30 15:00
当社は、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額28,587千円を減損損失として特別損失に計上いたしました。その内訳は、建物17,579千円、商標権11,008千円であります。場所 用途 種類 本社(東京都品川区) 事業用資産 建物商標権
なお、資産のグルーピング方法は、クラシファイドサイト運営事業を独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位としてグルーピングを行っております。 - #2 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- (2)当該資産除去債務の金額の算定方法2020/01/30 15:00
使用見込期間を当該契約の期間及び建物の耐用年数等を勘案して6年と見積もり、割引率は使用見込期間に応じた国債の利回りを使用して資産除去債務の金額を計算しております。
(3)当該資産除去債務の総額の増減 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法を採用しております。2020/01/30 15:00
ただし、平成28年4月1日以降取得の建物附属設備につきましては定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。