流動資産
個別
- 2018年12月31日
- 3億6646万
- 2019年12月31日 +136.43%
- 8億6643万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 流動資産
a.現金及び預金
b.売掛金区分 金額(千円) 現金 - 預金 普通預金 643,850 合計 643,850
相手先別内訳
売掛金の発生及び回収並びに滞留状況相手先 金額(千円) Supership株式会社 46,090 Google Asia Pacific Pte.Ltd. 34,979 Amazon.com, Inc. 18,244 株式会社アイモバイル 13,034 株式会社Gunosy 11,495 その他 56,106 合計 179,950
× 100 (A) + (D) 2 (B) 365 (注)当期発生高には消費税等が含まれております。2020/03/27 15:10162,602 1,363,342 1,345,994 179,950 88.2 46 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2020/03/27 15:10
当事業年度末における流動資産は866,439千円となり、前事業年度末に比べ499,975千円増加いたしました。これは主に現金及び預金が462,082千円増加、売掛金が17,348千円増加したことによるものであります。固定資産は86,395千円となり、前事業年度末に比べ46,613千円増加いたしました。これは主に有形固定資産が4,505千円増加、繰延税金資産が36,125千円増加、敷金及び保証金が5,982千円増加したことによるものであります。
この結果、総資産は952,835千円となり、前事業年度末に比べ546,589千円増加いたしました。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示する方法に変更するとともに、税効果会計関係注記を変更しております。2020/03/27 15:10
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」12,826千円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」14,174千円に含めて表示しております。
また、税効果会計関係注記において、税効果会計基準一部改正第3項から第5項に定める「税効果会計に係る会計基準」注解(注8)(評価性引当額の合計額を除く。)及び同注解(注9)に記載された内容を追加しております。ただし、当該内容のうち前事業年度に係る内容については、税効果会計基準一部改正第7項に定める経過的な取扱いに従って記載しておりません。