四半期報告書-第10期第3四半期(令和2年7月1日-令和2年9月30日)
株主資本の金額の著しい変動
当社は、2020年2月7日をもって東京証券取引所マザーズ市場に上場いたしました。上場に当たり、2020年2月6日を払込期日とする公募(ブックビルディング方式による募集)による自己株式の処分50,000株により、資本剰余金が22,000千円増加し、自己株式が24,000千円減少しております。また、2020年3月11日を払込期日とする第三者割当(オーバーアロットメントによる売出しに関連した第三者割当)による自己株式の処分190,600株により、資本剰余金が83,864千円増加し、自己株式が91,488千円減少しております。
また、当第3四半期累計期間において、新株予約権の行使による新株発行を行い、資本金及び資本剰余金がそれぞれ86,087千円増加しております。
この結果、当第3四半期累計期間における新株予約権の行使による自己株式の処分を含めて、当第3四半期会計期間末において資本金が308,657千円、資本剰余金が2,227,976千円、自己株式が82,831千円となっております。
当社は、2020年2月7日をもって東京証券取引所マザーズ市場に上場いたしました。上場に当たり、2020年2月6日を払込期日とする公募(ブックビルディング方式による募集)による自己株式の処分50,000株により、資本剰余金が22,000千円増加し、自己株式が24,000千円減少しております。また、2020年3月11日を払込期日とする第三者割当(オーバーアロットメントによる売出しに関連した第三者割当)による自己株式の処分190,600株により、資本剰余金が83,864千円増加し、自己株式が91,488千円減少しております。
また、当第3四半期累計期間において、新株予約権の行使による新株発行を行い、資本金及び資本剰余金がそれぞれ86,087千円増加しております。
この結果、当第3四半期累計期間における新株予約権の行使による自己株式の処分を含めて、当第3四半期会計期間末において資本金が308,657千円、資本剰余金が2,227,976千円、自己株式が82,831千円となっております。