3449 テクノフレックス

3449
2026/03/26
時価
557億円
PER 予
17.1倍
2019年以降
5.74-23.09倍
(2019-2025年)
PBR
1.86倍
2019年以降
0.61-1.65倍
(2019-2025年)
配当 予
2.37%
ROE 予
10.9%
ROA 予
7.18%
資料
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テクノフレックス(3449)の建物及び構築物(純額)の推移 - 全期間

【期間】

連結

2018年12月31日
46億1746万
2019年9月30日 +3.59%
47億8322万
2019年12月31日 -0.86%
47億4219万
2020年3月31日 -1.43%
46億7419万
2020年6月30日 -1.33%
46億1209万
2020年9月30日 -1.26%
45億5392万
2020年12月31日 +8.4%
49億3666万
2021年3月31日 -0.12%
49億3093万
2021年6月30日 +8.22%
53億3629万
2021年9月30日 -1.19%
52億7253万
2021年12月31日 -1.05%
52億1733万
2022年3月31日 -0.09%
52億1239万
2022年6月30日 +0.85%
52億5664万
2022年9月30日 -1.71%
51億6662万
2022年12月31日 -2.99%
50億1228万
2023年3月31日 -1.15%
49億5474万
2023年6月30日 +0.59%
49億8410万
2023年9月30日 +0.65%
50億1641万
2023年12月31日 -1.76%
49億2793万
2024年3月31日 -0.51%
49億277万
2024年6月30日 +89.66%
92億9871万
2024年9月30日 +3.34%
96億972万
2024年12月31日 +4.21%
100億1416万
2025年3月31日 -1.57%
98億5659万
2025年6月30日 -1.32%
97億2627万
2025年9月30日 -0.64%
96億6436万
2025年12月31日 -0.07%
96億5744万

有報情報

#1 会計方針に関する事項(連結)
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 2~60年
機械装置及び運搬具 2~18年
2026/03/26 15:10
#2 固定資産売却損の注記(連結)
※6 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日)当連結会計年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日)
建物及び構築物-千円1,962千円
機械装置及び運搬具-184
2026/03/26 15:10
#3 固定資産売却益の注記(連結)
※5 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日)当連結会計年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日)
建物及び構築物-千円△43,628千円
機械装置及び運搬具-2,439
(注)同一物件の売却により発生した固定資産売却益と固定資産売却損は相殺して、連結損益計算書上では固定資産売却益として表示しております。
2026/03/26 15:10
#4 固定資産除却損の注記(連結)
※7 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日)当連結会計年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日)
建物及び構築物1,928千円9,719千円
機械装置及び運搬具4,7682,804
2026/03/26 15:10
#5 担保に供している資産の注記(連結)
担保に供している資産は、次のとおりであります。
前連結会計年度(2024年12月31日)当連結会計年度(2025年12月31日)
リース投資資産643,659千円585,741千円
建物及び構築物1,491,9731,429,188
土地2,660,1152,660,115
担保付債務は、次のとおりであります。
2026/03/26 15:10
#6 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
国庫補助金等により取得価額から控除している圧縮記帳額及び内訳は、次のとおりであります。
前連結会計年度(2024年12月31日)当連結会計年度(2025年12月31日)
建物及び構築物19,391千円19,391千円
機械装置及び運搬具87,64287,642
2026/03/26 15:10
#7 減損損失に関する注記(連結)
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。
場所用途種類減損損失
宮城県塩竃市事業用資産建物及び構築物36,585千円
機械装置及び運搬具37,216千円
当社グループは、事業用資産については継続的に収支を把握している単位ごとにグルーピングを行い、賃貸資産及び遊休資産については個別の物件ごとにグルーピングを行っております。
当連結会計年度において、当社及び㈱スペースケアが保有する宮城県塩竃市の事業用資産について、収益性が著しく低下したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、当資産グループの回収可能価額は、正味売却価額と使用価値のいずれか高い方の金額により測定しております。正味売却価額により測定している資産については不動産鑑定評価額を基に評価しており、使用価値により測定している資産については将来キャッシュ・フローがマイナスであるため備忘価額にて評価しております。
2026/03/26 15:10

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