テクノフレックス(3449)の建物及び構築物(純額)の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2018年12月31日
- 46億1746万
- 2019年9月30日 +3.59%
- 47億8322万
- 2019年12月31日 -0.86%
- 47億4219万
- 2020年3月31日 -1.43%
- 46億7419万
- 2020年6月30日 -1.33%
- 46億1209万
- 2020年9月30日 -1.26%
- 45億5392万
- 2020年12月31日 +8.4%
- 49億3666万
- 2021年3月31日 -0.12%
- 49億3093万
- 2021年6月30日 +8.22%
- 53億3629万
- 2021年9月30日 -1.19%
- 52億7253万
- 2021年12月31日 -1.05%
- 52億1733万
- 2022年3月31日 -0.09%
- 52億1239万
- 2022年6月30日 +0.85%
- 52億5664万
- 2022年9月30日 -1.71%
- 51億6662万
- 2022年12月31日 -2.99%
- 50億1228万
- 2023年3月31日 -1.15%
- 49億5474万
- 2023年6月30日 +0.59%
- 49億8410万
- 2023年9月30日 +0.65%
- 50億1641万
- 2023年12月31日 -1.76%
- 49億2793万
- 2024年3月31日 -0.51%
- 49億277万
- 2024年6月30日 +89.66%
- 92億9871万
- 2024年9月30日 +3.34%
- 96億972万
- 2024年12月31日 +4.21%
- 100億1416万
- 2025年3月31日 -1.57%
- 98億5659万
- 2025年6月30日 -1.32%
- 97億2627万
- 2025年9月30日 -0.64%
- 96億6436万
- 2025年12月31日 -0.07%
- 96億5744万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2026/03/26 15:10
建物及び構築物 2~60年
機械装置及び運搬具 2~18年 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※6 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。2026/03/26 15:10
前連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当連結会計年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) 建物及び構築物 -千円 1,962千円 機械装置及び運搬具 - 184 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※5 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2026/03/26 15:10
(注)同一物件の売却により発生した固定資産売却益と固定資産売却損は相殺して、連結損益計算書上では固定資産売却益として表示しております。前連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当連結会計年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) 建物及び構築物 -千円 △43,628千円 機械装置及び運搬具 - 2,439 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※7 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2026/03/26 15:10
前連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当連結会計年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) 建物及び構築物 1,928千円 9,719千円 機械装置及び運搬具 4,768 2,804 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2026/03/26 15:10
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2024年12月31日) 当連結会計年度(2025年12月31日) リース投資資産 643,659千円 585,741千円 建物及び構築物 1,491,973 1,429,188 土地 2,660,115 2,660,115
- #6 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金等により取得価額から控除している圧縮記帳額及び内訳は、次のとおりであります。2026/03/26 15:10
前連結会計年度(2024年12月31日) 当連結会計年度(2025年12月31日) 建物及び構築物 19,391千円 19,391千円 機械装置及び運搬具 87,642 87,642 - #7 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2026/03/26 15:10
当社グループは、事業用資産については継続的に収支を把握している単位ごとにグルーピングを行い、賃貸資産及び遊休資産については個別の物件ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 宮城県塩竃市 事業用資産 建物及び構築物 36,585千円 機械装置及び運搬具 37,216千円
当連結会計年度において、当社及び㈱スペースケアが保有する宮城県塩竃市の事業用資産について、収益性が著しく低下したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、当資産グループの回収可能価額は、正味売却価額と使用価値のいずれか高い方の金額により測定しております。正味売却価額により測定している資産については不動産鑑定評価額を基に評価しており、使用価値により測定している資産については将来キャッシュ・フローがマイナスであるため備忘価額にて評価しております。