営業外収益
連結
- 2017年12月31日
- 1億3285万
- 2018年12月31日 +61.94%
- 2億1515万
- 2019年9月30日 -37.81%
- 1億3379万
個別
- 2017年12月31日
- 3億1726万
- 2018年12月31日 +96.71%
- 6億2407万
有報情報
- #1 損益計算書関係(連結)
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2019/12/02 15:00
※2 販売費に属する費用のおおよその割合は前事業年度20%、当事業年度20%、一般管理費に属する費用のおおよその割合は前事業年度80%、当事業年度80%であります。販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。前事業年度(自 2017年1月1日至 2017年12月31日) 当事業年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 受取配当金 237,099 546,465 営業外収益その他 732 1,052 支払利息 3,819 5,787
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上高の増加に伴い販管費が4,358百万円(前期比3.7%増)と、人件費の増加を主な要因として前連結会計年度に比べ増加いたしましたが、管継手関連事業における利益率の改善も業績に寄与し、営業利益は2,569百万円(前期比5.2%増)と前連結会計年度に比べ増加いたしました。2019/12/02 15:00
(営業外収益及び営業外費用・経常利益)
営業外収益は為替差益が87百万円生じたこと等により215百万円(前期比61.9%増)となり、営業外費用は主に支払利息の減少等により63百万円(前期比22.0%減)となりました。その結果、経常利益は2,721百万円(前期比9.1%増)となりました。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (損益計算書)2019/12/02 15:00
当事業年度において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「補助金収入」は、金額的重要性が乏しくなったため、翌事業年度より「営業外収益」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、当事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、当事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「補助金収入」に表示しておりました32,855千円は、「その他」として組み替えております。 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結損益計算書)2019/12/02 15:00
当連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「補助金収入」は、営業外収益の総額の100分の10以下となったため、翌連結会計年度より「営業外収益」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、連結財務諸表規則附則第2項の規定に基づき、当連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、当連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「補助金収入」に表示しておりました32,880千円は、「その他」として組み替えております。