受取手形及び売掛金
連結
- 2017年12月31日
- 50億2506万
- 2018年12月31日 +11.44%
- 55億9995万
- 2019年9月30日 -20.89%
- 44億3014万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 第18期連結会計年度(自 2018年1月1日 至 2018年12月31日)2019/12/02 15:00
当連結会計年度末の総資産は28,861百万円となり、前連結会計年度末に比べ796百万円増加しております。流動資産は15,159百万円となり、受取手形及び売掛金が574百万円増加したことを主な要因として前連結会計年度末に比べ633百万円増加しております。固定資産は13,702百万円となり、土地が116百万円増加したことを主な要因として前連結会計年度末に比べ162百万円増加しております。
負債は11,528百万円となり、前連結会計年度末に比べ176百万円増加しております。流動負債は7,935百万円となり、1年内返済予定の長期借入金が598百万円、訴訟損失引当金が440百万円増加したことを主な要因として、前連結会計年度末に比べ1,582百万円増加しております。固定負債は3,592百万円となり、社債が120百万円、長期借入金が1,262百万円の減少したことを主な要因として前連結会計年度末に比べ1,406百万円減少しております。 - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容、そのリスク及び管理体制2019/12/02 15:00
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されておりますが、与信管理規程に従い、取引先ごとの期日管理及び残高管理を行うとともに、主な取引先の信用状況を定期的に把握する体制としています。
リース投資資産は、リース料債権であり、借手の信用リスクに晒されておりますが、長期預り保証金の受入によりリスクの低減を図っております。なお、長期預り保証金の大部分は、将来返還を要しないと見込まれるものの未償却残高であります。