- 3449
- 2026/09/09
- 時価
- 867億円
- PER 予
- 18.17倍
- 2019年以降
- 5.74-23.09倍
(2019-2025年) - PBR
- 2.68倍
- 2019年以降
- 0.61-1.65倍
(2019-2025年) - 配当 予
- 1.58%
- ROE 予
- 14.74%
- ROA 予
- 9.99%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 属しない一般管理費であります。2020/05/11 11:21
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸事業であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△136,974千円には、セグメント間取引消去1,569千円、各報告セグ
メントに配分していない全社費用△138,544千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰
属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/05/11 11:21 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループにおきましては、中国で同感染症が拡大したことにより、中国の子会社2社、天津天富軟管工業有限公司(中国天津市)と天孚真空機器軟管(上海)有限公司(中国上海市)が、中国当局の指導に従い、それぞれ春節明けから約3週間と約1週間休業いたしましたが、当社グループの業績への影響は、軽微でありました。しかしながら、今後、同感染症の影響が原材料の仕入、流通環境及び顧客からの受注等へ拡大する可能性は否定できず、先行き不透明な状況が継続するものと思われます。2020/05/11 11:21
このような市場環境の中で当社グループの当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高5,305百万円、営業利益765百万円、経常利益769百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益458百万円となりました。
各セグメントの経営成績につきましては、次の通りであります。