営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年9月30日
- 15億3683万
- 2021年9月30日 +27.67%
- 19億6213万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△392,019千円には、セグメント間取引消去5,305千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△397,324千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2021/11/12 15:34
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2021年1月1日 至 2021年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸事業であります。
2.セグメント利益の調整額△390,109千円には、セグメント間取引消去6,982千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△397,092千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/11/12 15:34 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当第3四半期連結累計期間は、防災・工事事業の減収がグループ全体の売上に影響いたしましたが、継手事業は堅調に推移するとともに、前年同期に落ち込んだ自動車・ロボット事業が回復いたしました。2021/11/12 15:34
以上の結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高14,023百万円(前年同四半期比2.0%減)となりましたが、損益面では継手事業が堅調に推移したこと、自動車・ロボット事業が増収となったこと、防災・工事事業の粗利率が改善したこと等により増益となり、営業利益1,962百万円(前年同四半期比27.7%増)、経常利益2,043百万円(前年同四半期比33.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,227百万円(前年同四半期比36.4%増)となりました。
各セグメントの経営成績につきましては、次の通りであります。