営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年3月31日
- 5億911万
- 2024年3月31日 -4.35%
- 4億8695万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△133,620千円には、セグメント間取引消去1,252千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△134,873千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/05/15 15:21
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2024年1月1日 至 2024年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸事業であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△209,864千円には、セグメント間取引消去121千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△209,986千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/05/15 15:21 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループでは、防災・工事事業において利益率の高い大型案件が増収増益に寄与したものの、自動車・ロボット事業において前期の下期に引き続き、大口顧客の在庫調整の影響によって売上が減少したこと、継手事業において円安による海外からの仕入金額高騰が続いていること、原価上昇分の顧客への価格転嫁を進められていないこと等により、当社グループ全体として減収減益となりました。2024/05/15 15:21
以上の結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高4,980百万円(前年同四半期比3.1%減)、営業利益486百万円(前年同四半期比4.4%減)、経常利益452百万円(前年同四半期比9.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益289百万円(前年同四半期比10.9%減)となりました。
各セグメントの経営成績につきましては、次の通りであります。