受取手形
連結
- 2022年12月31日
- 3億6342万
- 2023年12月31日 -40.46%
- 2億1638万
個別
- 2022年12月31日
- 2億8855万
- 2023年12月31日 -36.16%
- 1億8422万
有報情報
- #1 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※1 受取手形、売掛金及び契約資産のうち顧客との契約から生じた債権及び契約資産の金額は、次のとおりであります。2024/06/10 9:46
前連結会計年度(2022年12月31日) 当連結会計年度(2023年12月31日) 受取手形 363,422千円 216,385千円 売掛金 3,521,305 2,559,777 - #2 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形及び電子記録債権が期末残高に含まれております。2024/06/10 9:46
前連結会計年度(2022年12月31日) 当連結会計年度(2023年12月31日) 受取手形電子記録債権 35,699千円194,168 7,274千円152,896 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 財政状態の状況2024/06/10 9:46
当連結会計年度末の総資産については、主に現金及び預金2,211百万円の減少、受取手形、売掛金及び契約資産576百万円の減少、土地420百万円の増加、建設仮勘定1,968百万円の増加等により、前連結会計年度末と比較して601百万円減少し、32,451百万円となりました。
負債については、買掛金311百万円の減少、未成工事受入金223百万円の減少、長期借入金227百万円の増加等により、前連結会計年度末と比較して451百万円減少し、10,010百万円となりました。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容、そのリスク及び管理体制2024/06/10 9:46
営業債権である受取手形、売掛金及び契約資産並びに電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されておりますが、与信管理規程に従い、取引先ごとの期日管理及び残高管理を行うとともに、主な取引先の信用状況を定期的に把握する体制としています。
リース投資資産は、リース料債権であり、借手の信用リスクに晒されておりますが、長期預り保証金の受入によりリスクの低減を図っております。なお、長期預り保証金の大部分は、将来返還を要しないと見込まれるものの未償却残高であります。