- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(注) 1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、食品事業を含んでおります。
2.「有形固定資産及び無形固定資産の増加額」には建設仮勘定を含んでおりません。
3.調整額は、以下のとおりであります。
2020/03/06 15:00- #2 セグメント表の脚注
- 有形固定資産及び無形固定資産の増加額」には建設仮勘定を含んでおりません。
3.調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額の区分には、各報告セグメントに配分していない全社費用 △693,725千円が含まれております。全社費用は主に、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。
(3)セグメント資産の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、並びに本社資産であります。2020/03/06 15:00 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
(四半期キャッシュ・フロー計算書関係)
当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2020/03/06 15:00- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果、使用した資金は206百万円(前年同期は178百万円の使用)となりました。主な増加要因は、定期預金の払戻による収入266百万円であり、主な減少要因は、有形及び無形固定資産の取得による支出391百万円、定期預金の預入による支出54百万円であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2020/03/06 15:00- #5 設備投資等の概要
第35期事業年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
当事業年度の設備投資については、主として、保育事業において2019年4月開園の保育園(3園)の開設に伴う設備投資、及び医薬事業において調剤薬局(4店舗)の開設に伴う設備投資を中心に、合計494,287千円の設備投資を実施いたしました。なお、有形固定資産の他、無形固定資産への投資を含めて記載しております。
セグメントごとの設備投資について示すと、医薬事業に94,546千円、介護事業に34,991千円、保育事業に356,618千円、その他(食品事業)に1,891千円、全社共通として6,239千円の設備投資を行っております。
2020/03/06 15:00- #6 賃貸等不動産関係、財務諸表(連結)
(注) 1.貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額及び減損損失累計額を控除した金額であります。
2.貸借対照表計上額の期末残高のうち、80,463千円は賃貸用ビルの借地権であり、無形固定資産に計上しております。
3.期中増減額のうち、増加は、賃貸用ビルの建物附属設備(350千円)であり、減少は、減損損失(8,918千円)及び減価償却費(13,704千円)であります。
2020/03/06 15:00- #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
工具、器具及び備品 2~25年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2020/03/06 15:00