- #1 ストック・オプション等関係、財務諸表(連結)
3.ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法
当社株式は未公開株式であるため、ストック・オプションの単位あたりの本源的価値を見積る方法によって、ストック・オプションの公正な評価単価を見積もっております。また、単位あたりの本源的価値の算定基礎となる会社の株式の評価方法は、DCF法、及び時価純資産法により算定した価格を用いております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法
2020/03/06 15:00- #2 特別利害関係者等の株式等の移動状況(連結)
(4) 金融商品取引業者(金融商品取引法第28条第8項に規定する有価証券関連業務を行う者に限る。)及びその役員並びに金融商品取引業者の人的関係会社及び資本的関係会社
4.移動価格は、外部機関が算出したDCF法、及び時価純資産法による価格を基に、当事者間で協議の上決定した価格であります。
5.2019年8月9日開催の取締役会決議により、2019年8月29日付で普通株式1株につき10株の株式分割を行っておりますが、上記「移動株数」及び「価格(単価)」は当該株式分割前の「移動株数」及び「価格(単価)」を記載しております。
2020/03/06 15:00- #3 第三者割当等による株式等の発行の内容(連結)
(3) 当社の場合、上場申請日直前事業年度の末日は、2019年3月31日であります。
2.発行価格は、DCF法、及び時価純資産法等により算出した価格を総合的に勘案して、決定しております。
3.新株予約権の行使時の払込金額、行使期間、行使の条件及び譲渡に関する事項については以下のとおりであります。
2020/03/06 15:00- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
この結果、負債合計は、6,885百万円となり、前事業年度末に比べ258百万円減少いたしました。
(純資産)
当事業年度末における純資産は、1,370百万円となり、前事業年度末に比べ339百万円増加いたしました。これは主に当期純利益を計上したことにより利益剰余金が339百万円増加したことによるものであります。
2020/03/06 15:00- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの
2020/03/06 15:00- #6 1株当たり情報、財務諸表(連結)
当期純利益の算定に含まれなかった潜在株式の概要
| | 4.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前事業年度(2018年3月31日) | 当事業年度(2019年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 1,030,919 | 1,370,676 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | 731 | 731 |
| (うち新株予約権(千円)) | (731) | (731) |
2020/03/06 15:00