- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(資産)
当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べ3,948,292千円増加し、10,775,981千円となりました。これは主に、現金及び預金が増加したこと等により流動資産が2,236,664千円増加したこと並びに建物及び構築物、工具、器具及び備品が増加したこと等により固定資産が1,711,628千円増加したことによるものです。
(負債)
2020/03/09 15:00- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)を翌事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。
この結果、当事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」226,851千円を「投資その他の資産」の「繰延税金資産」226,987千円に含めて表示しております。
当事業年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
2020/03/09 15:00- #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)を翌連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更するとともに、同一納税主体の繰延税金資産と繰延税金負債を相殺して表示しております。
この結果、当連結会計年度において、「流動資産」の「繰延税金資産」が226,851千円減少、「流動負債」の「繰延税金負債」が4,799千円減少、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」が222,052千円増加して表示しております。
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
2020/03/09 15:00- #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(*1) 流動資産の「その他」に含めている短期貸付金(建設協力金)を含めております。
(*2) 1年内返済予定の長期借入金を含めております。
2020/03/09 15:00