- 7092
- 2026/04/17
- 時価
- 432億円
- PER
- 21.33倍
- 2021年以降
- 7.85-88.36倍
(2021-2025年) - PBR
- 2.87倍
- 2021年以降
- 1.29-10.55倍
(2021-2025年) - 配当 予
- 0.87%
- ROE
- 14.55%
- ROA
- 9.24%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 42億4755万
- 2019年3月31日 +40.3%
- 59億5918万
- 2019年12月31日 +40.14%
- 83億5146万
個別
- 2018年3月31日
- 9億1688万
- 2019年3月31日 +24.57%
- 11億4212万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.地域ごとの情報2020/03/09 15:00
本邦以外の外部顧客への売上高及び本邦以外に所有している有形固定資産もないため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 事業等のリスク
- 当社グループは、第9期連結会計年度末現在の土地建物賃貸借契約により賃貸人に差し入れている敷金及び保証金の残高が837,370千円あります。この資産は、賃貸人の財政状態が悪化し、返還不能になったときは、賃料及び解体費用との相殺ができない範囲において貸倒損失が発生し、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。2020/03/09 15:00
(9) 固定資産の減損について
当社グループは、固定資産の減損に係る会計基準を適用しておりますが、フィットネスクラブ運営事業において著しく収益及び評価額が低下し、有形固定資産の減損処理が必要となった場合、当社グループの業績及び財務状況に影響を及ぼす可能性があります。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2020/03/09 15:00
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法固定資産 134,182千円 資産合計 134,182
概算額の合理的な算定が困難であるため、記載しておりません。 - #4 四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。2020/03/09 15:00
なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれん償却費は、次のとおりであります。
- #5 手取金の使途(連結)
- 規発行株式」の(注)4.に記載の第三者割当増資の手取概算額上限735百万円と合わせて、連結子会社である株式会社AFJ Projectに対する投融資資金に充当する予定であります。
株式会社AFJ Projectにおいては、当社からの投融資資金を直営店の出店にかかる設備資金(差入保証金及び固定資産等含む)として2020年3月期に240百万円(本書提出日以降2020年3月期末までに出店を計画している9店舗分の一部)、2021年3月期に3,920百万円(49店舗分)を充当する予定であります。また、残額については、2022年3月期の直営店の出店にかかる設備資金(差入保証金及び固定資産等含む)の一部として充当する予定であります。
なお、具体的な充当時期までは、安全性の高い金融商品等で運用する予定であります。
(注)設備資金の内容については、「第二部 企業情報 第3 設備の状況 3 設備の新設、除却等の計画」の項をご参照ください。2020/03/09 15:00 - #6 損益計算書関係(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2020/03/09 15:00前事業年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日)当事業年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)工具、器具及び備品 193千円 245千円 ソフトウエア ― 4,183 計 193 4,429 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2020/03/09 15:00
(単位:千円) - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2020/03/09 15:00
当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べ3,948,292千円増加し、10,775,981千円となりました。これは主に、現金及び預金が増加したこと等により流動資産が2,236,664千円増加したこと並びに建物及び構築物、工具、器具及び備品が増加したこと等により固定資産が1,711,628千円増加したことによるものです。
(負債) - #9 貸借対照表関係(連結)
- ※2 有形固定資産の減価償却累計額2020/03/09 15:00
- #10 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 3.当該資産除去債務の総額の増減2020/03/09 15:00
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)当連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 期首残高 185,265千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 156,130 時の経過による調整額 1,704
資産除去債務のうち連結貸借対照表に計上しているもの - #11 連結キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
- 前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)2020/03/09 15:00
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)固定資産 134,182 千円 のれん 84,503 事業譲受による支出 218,686
該当事項はありません。 - #12 連結損益計算書関係(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
※2020/03/09 15:00前連結会計年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日)当連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)工具、器具及び備品 337千円 590千円 計 337 590 - #13 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2020/03/09 15:00
イ 有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備、構築物については、定額法を採用しております。 - #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 主として総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2020/03/09 15:00
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産