構築物(純額)
個別
- 2018年3月31日
- 80万
- 2019年3月31日 -47.71%
- 42万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2020/03/09 15:00
当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べ3,948,292千円増加し、10,775,981千円となりました。これは主に、現金及び預金が増加したこと等により流動資産が2,236,664千円増加したこと並びに建物及び構築物、工具、器具及び備品が増加したこと等により固定資産が1,711,628千円増加したことによるものです。
(負債) - #2 連結損益計算書関係(連結)
- 前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)2020/03/09 15:00
当社グループは、管理会計上の区分を考慮して資産のグルーピングを決定しており、直営店については、各店舗を資産グループとしております。用途 場所 種類 減損損失(千円) 店舗 福岡県 建物及び構築物 32,143 工具、器具及び備品 6,683 ソフトウエア 660
営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである店舗について、帳簿価額を備忘価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- イ 有形固定資産2020/03/09 15:00
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備、構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産2020/03/09 15:00
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備、構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。