純資産
連結
- 2018年3月31日
- 8億1817万
- 2019年3月31日 +110.06%
- 17億1863万
- 2020年3月31日 +93.1%
- 33億1873万
- 2020年9月30日 +5.14%
- 34億8922万
個別
- 2018年3月31日
- 6億5865万
- 2019年3月31日 +89.41%
- 12億4755万
- 2020年3月31日 +107.37%
- 25億8710万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- ストック・オプションの付与時点において、当社は未公開企業であるため、ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法を単位当たりの本源的価値を見積る方法によっております。2020/12/07 15:00
また、単位当たりの本源的価値の算定基礎となる自社の株式の評価方法は、修正簿価純資産価額方式により算定した価格を用いております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は、前連結会計年度末に比べ3,277百万円増加し、12,305百万円となりました。これは主に、1年内返済予定の長期借入金が増加したこと等により流動負債が806百万円増加したこと、直営店の出店に伴う設備投資資金として長期借入金が増加したこと、及び直営店の出店による店舗数の増加に伴い資産除去債務が増加したこと等により固定負債が2,471百万円増加したことによるものです。2020/12/07 15:00
(純資産)
純資産は、前連結会計年度末に比べ1,600百万円増加し、3,318百万円となりました。これは主に親会社株主に帰属する当期純利益1,627百万円を計上したことにより利益剰余金が増加したことによるものです。この結果、自己資本比率は21.2%となりました。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 時価のあるもの2020/12/07 15:00
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価のあるもの2020/12/07 15:00
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/12/07 15:00
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、新株予約権の残高はありますが、当社株式は非上場であるため、期中平均株価が把握できませんので記載しておりません。前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 1株当たり純資産額 185.80 円 358.78 円 1株当たり当期純利益金額 100.36 円 175.98 円
2.2019年8月14日開催の取締役会決議により、2019年8月29日付で普通株式1株につき500株の割合で株式分割を行っておりますが、前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額を算出しております。