固定資産
連結
- 2021年12月31日
- 3億3982万
- 2022年12月31日 -6.23%
- 3億1866万
個別
- 2021年12月31日
- 3億6748万
- 2022年12月31日 -0.42%
- 3億6592万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2023/03/31 11:15
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 形固定資産2023/03/31 11:15
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。 - #3 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2023/03/31 11:15 - #4 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2023/03/31 11:15
前連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 当連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 14,761 千円 31,104 千円 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2023/03/31 11:15
- #6 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社スペースモールを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純増)との関係は次の通りであります。2023/03/31 11:15
(当連結会計年度)前連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 流動資産 88,892千円 固定資産 3,041 のれん 151,232
前連結会計年度において新たに子会社となった株式会社スペースモールの株式の取得にかかる未払金72,000千円のうち、当連結会計年度に36,000千円を支出したものであります。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動資産は1,378,449千円となり、前連結会計年度末に比べ19,178千円増加しました。これは主に、未収入金が159,535千円増加した一方で、現金及び預金が126,504千円減少したことによるものです。2023/03/31 11:15
(固定資産)
当連結会計年度末における固定資産は318,668千円となり、前連結会計年度末に比べ21,157千円減少しました。これは主に、のれんの償却によるものです。 - #8 追加情報、財務諸表(連結)
- 新型コロナウイルス感染症について、我が国においては新規感染者数が増加し、当社の事業活動にも大きな影響を及ぼしております。これにより、今後も当社の業績に影響を及ぼすことが想定されますが、今後の広がりまたは収束を予測することは困難な状況下にあります。2023/03/31 11:15
このような状況の中、当社では現時点で入手可能な最善の情報等を踏まえ、翌事業年度においても影響は継続すると仮定し、固定資産の減損会計や繰延税金資産の回収可能性等の見積りを行っております。
なお、当該見積りは現時点で入手可能な情報等を踏まえたものであり不確実性は高く、新型コロナウイルス感染症の収束時期やそのほかの状況の経過により影響が変化した場合には、当社の財政状態、経営成績に影響を及ぼす可能性があります。 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法2023/03/31 11:15
2.固定資産の減価償却方法
(1)有形固定資産