営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- -3646万
- 2023年3月31日
- 697万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような外部環境の中、当社グループにおいては、「チャレンジを生み出し、世の中を面白くする」というビジョンのもと、「インドア花見®」「レンタルスペースでのスポーツ観戦」などの利用者向けキャンペーン企画、登録者数20万人を超えるYouTube番組への協賛、タイアップを通じた認知促進、利用者の利便性向上に向けたプロダクト改善などを継続的に行なってまいりました。さらに、2022年10月以降、注力していた検索エンジンへの施策効果も継続し、当社の主要KPIの構成要素である利用スペース数、利用スペースあたりのGMVも増加しました。2023/05/12 15:51
以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は343,767千円(前年同期比13.1%増)、営業利益は6,970千円(前年同期は営業損失36,466千円)、経常利益は6,753千円(前年同期は経常損失36,727千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,431千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失35,143千円)となりました。
(2)財政状態の状況