無形固定資産
連結
- 2022年12月31日
- 2億421万
- 2023年12月31日 -17.55%
- 1億6836万
個別
- 2022年12月31日
- 8538万
- 2023年12月31日 -16.68%
- 7114万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(2) 重要な引当金の計上基準
①貸倒引当金
債権の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。2024/03/28 17:10 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2024/03/28 17:10
当連結会計年度における投資活動によるキャッシュ・フローは89,481千円の支出(前連結会計年度は82,880千円の支出)となりました。これは主として2021年12月期において取得・連結子会社化した子会社株式の取得代金の分割払いによる支出36,000千円、有形固定資産の取得による支出26,862千円、無形固定資産の取得による支出13,706千円によるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #3 設備投資等の概要
- 当社グループは、スペースマーケット事業の単一セグメントであるため、セグメント情報に関連付けた記載を行っておりません。2024/03/28 17:10
当連結会計年度の設備投資の総額は40,569千円であります。有形固定資産の投資額は26,862千円であり、その主な内容は、本社従業員の備品等です。無形固定資産の投資額は13,706千円であり、主にスペースマーケットのサービス拡充によるものです。なお、当連結会計年度において、重要な設備の除却、売却等はありません。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
3.引当金の計上基準
(1) 貸倒引当金
債権の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。2024/03/28 17:10