純資産
連結
- 2021年12月31日
- 8億71万
- 2022年12月31日 -12.78%
- 6億9834万
- 2023年12月31日 -20.97%
- 5億5192万
個別
- 2021年12月31日
- 8億525万
- 2022年12月31日 -10.35%
- 7億2191万
- 2023年12月31日 -21.76%
- 5億6485万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における固定負債は25,078千円となり、前連結会計年度末に比べ13,313千円増加しました。これは主に、長期借入金が12,902千円増加したことによるものです。2024/03/28 17:10
(純資産)
当連結会計年度末における純資産合計は551,926千円となり、前連結会計年度末に比べ146,419千円減少しました。これは主に、当連結会計年度に親会社株主に帰属する当期純損失168,411千円を計上したことによるものです。 - #2 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2024/03/28 17:10
当連結会計年度期首及び当連結会計年度における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 関係会社株式は取得価額をもって貸借対照表価額とし、当該株式の発行会社の財政状態の悪化により、実質価額が著しく低下したときは相当の減損処理を行っておりますが、子会社である株式会社スペースモールの株式について、実質価額の著しい低下がないことから減損処理を行っておりません。2024/03/28 17:10
実質価額は当該株式の発行会社の純資産額を基礎とし、超過収益力を反映させております。超過収益力は、株式取得時の当該子会社の純資産価額と実際の取得価額の差額を基礎として算出し、超過収益力の減少に基づく実質価額の著しい低下の有無を検討しております。
超過収益力の減少に基づく実質価額の著しい低下の有無の検討に重要な影響を与える主要な仮定は、当該子会社の事業計画における将来キャッシュ・フローの見積りに使用される物件数の拡大及び市場の成長率になります。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/03/28 17:10
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在するものの、1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。前連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 当連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 1株当たり純資産額 57.32 円 43.23 円 1株当たり当期純損失(△) △9.66 円 △14.08 円
2.1株当たり当期純損失(△)の算定上の基礎は、以下のとおりであります。