- 4491
- 2026/10/19
- 時価
- 60億円
- PER 予
- 11.91倍
- 2020年以降
- 6.09-16.32倍
(2020-2026年) - PBR
- 1.42倍
- 2020年以降
- 0.75-2.32倍
(2020-2026年) - 配当 予
- 2.01%
- ROE 予
- 11.89%
- ROA 予
- 8.44%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
売上高
連結
- 2018年3月31日
- 49億6479万
- 2019年3月31日 +11.69%
- 55億4497万
- 2019年12月31日 -18.7%
- 45億807万
個別
- 2018年3月31日
- 47億7448万
- 2019年3月31日 +12.41%
- 53億6683万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2020/03/03 13:00
2.地域ごとの情報ゼネラルソリューションサービス インフラソリューションサービス ERPソリューションサービス 合計 外部顧客への売上高 3,616,266 710,786 637,741 4,964,794
(1)売上高 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2020/03/03 13:00
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%を占める相手先がいないため、記載を省略しております。 - #3 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2020/03/03 13:00
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、記載を省略しております。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 社グループの経営上の強み2020/03/03 13:00
当社グループは、独立系であるためメーカーの系列、機種・OS等に限定されることなく、パソコンから汎用大型コンピューターまで幅広い提案・対応が可能であること及び売上高の約7割を取引年数10年以上の顧客で構成し、長期的な安定顧客のポートフォリオを構築していることにより、特定産業の好況・不況の波や技術トレンドの変遷といった環境変化に左右されにくい安定性を保ちつつ、同時に長期的成長を見込むことが可能であります。また、従業員の採用、教育に関し積極的に投資を行っており、地方展開による現地の優秀な人材を確保するとともに、採用した従業員については階層別研修、ITスキル研修、選抜研修の3つの研修を実施し、質、量を伴った動員力の確保を実現しております。
事業としては、ゼネラルソリューションサービス、インフラソリューションサービス、ERPソリューションサービスを展開し、売上の約半数を継続案件や運用・保守等が占めており、安定的な収益基盤を確立していると認識しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした経済環境の中、当社グループは積極的な業容拡大路線をとり、顧客ニーズに応えるべく人材投資や教育投資を精力的に行い、動員力増強を図ってまいりました。また、顧客満足度の向上を絶対使命とし、品質向上やプロジェクトマネジメント力の強化に経営資源を集約し、品質マネージメント力の向上を図ってまいりました。品質の向上、不採算案件の撲滅及び生産性の向上等が実現され、結果として増収・増益となり、アクションプランにおいても、将来への成長路線が出来上がってまいりました。2020/03/03 13:00
以上の結果、当連結会計年度の売上高は5,544,979千円(前期比111.7%)、経常利益は259,744千円(前期比107.7%)、親会社株主に帰属する当期純利益は176,451千円(前期比109.9%)となりました。
(注) デジタルトランスフォーメーションとは、ICT(Information and Communications Technology)の浸透が人々の生活をあらゆる面でより良い方向に変化させるという概念のことであります。 - #6 製品及びサービスごとの情報(連結)
- e>2020/03/03 13:00
(単位:千円)
ゼネラルソリューションサービス インフラソリューションサービス ERPソリューションサービス 合計 外部顧客への売上高 3,872,768 843,381 828,830 5,544,979