- 4491
- 2026/10/19
- 時価
- 60億円
- PER 予
- 11.91倍
- 2020年以降
- 6.09-16.32倍
(2020-2026年) - PBR
- 1.42倍
- 2020年以降
- 0.75-2.32倍
(2020-2026年) - 配当 予
- 2.01%
- ROE 予
- 11.89%
- ROA 予
- 8.44%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
売上高
連結
- 2019年3月31日
- 55億4497万
- 2020年3月31日 +10.86%
- 61億4695万
個別
- 2019年3月31日
- 53億6683万
- 2020年3月31日 +11.22%
- 59億6886万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2020/06/26 15:01
(注)1.当社は、令和2年3月11日付で東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に上場いたしましたので、当連結会計年度の四半期報告書は提出しておりませんが、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第3四半期連結会計期間及び第3四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表について、有限責任 あずさ監査法人により四半期レビューを受けております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) - - 4,508,072 6,146,959 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) - - 227,513 330,891 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- e>2020/06/26 15:01
2.地域ごとの情報(単位:千円)
ゼネラルソリューションサービス インフラソリューションサービス ERPソリューションサービス 合計 外部顧客への売上高 3,872,768 843,381 828,830 5,544,979
(1)売上高 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2020/06/26 15:01
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%を占める相手先がいないため、記載を省略しております。 - #4 事業等のリスク
- 当社グループは、顧客との関係を強化し、当社グループの提供するサービスをご活用いただくことで顧客の事業パートナーとしてあり続けることを目指しております。しかしながら、顧客のニーズや期待の変化に対応しきれず、これらの顧客が当社グループとの取引又は契約関係を継続しない場合、当社グループの業績や財政状態に影響を及ぼす可能性があります。2020/06/26 15:01
当社グループは、売上高の約7割を取引年数10年以上の顧客で構成し、長期的な安定顧客のポートフォリオを構築しております。今後も顧客にワンストップソリューションを提供するとともに、潜在ニーズまで踏み込んでトータルソリューションサービスへの進化を目指すことにより、顧客との信頼関係を更に強固に維持してまいります。
(4)システム開発における品質や納期遅延の問題に関するリスク - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2020/06/26 15:01
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、記載を省略しております。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 社グループの経営上の強み2020/06/26 15:01
当社グループは、独立系であるためメーカーの系列、機種・OS等に限定されることなく、パソコンから汎用大型コンピューターまで幅広い提案・対応が可能であること及び売上高の約7割を取引年数10年以上の顧客で構成し、長期的な安定顧客のポートフォリオを構築していることにより、特定産業の好況・不況の波や技術トレンドの変遷といった環境変化に左右されにくい安定性を保ちつつ、同時に長期的成長を見込むことが可能であります。また、従業員の採用、教育に関し積極的に投資を行っており、地方展開による現地の優秀な人材を確保するとともに、採用した従業員については階層別研修、ITスキル研修、選抜研修の3つの研修を実施し、質、量を伴った動員力の確保を実現しております。
事業としては、ゼネラルソリューションサービス、インフラソリューションサービス、ERPソリューションサービスを展開し、売上の約半数を継続案件や運用・保守等が占めており、安定的な収益基盤を確立していると認識しております。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、当社グループは、ゼネラルソリューションサービス、インフラソリューションサービス、ERPソリューションサービスの3つのサービスを軸として、新規顧客の獲得による受注拡大、既存顧客との連携深化及び安定的なサービス提供により収益の伸展を図ってまいりました。ゼネラルソリューションサービスにおいては、従業員数の増加とBPO案件及びRPA案件等のビジネスが順調に拡大したことにより、増収増益となりました。インフラソリューションサービスにおいては、従業員数の増加と上流工程案件の増加及びキッティング案件の受注により、増収増益となりました。ERPソリューションサービスにおいては、従業員数の増加とSAP認定資格奨励によりコンサルティング案件の受注増加が図れたことによる売上単価アップ及び新設した福岡オフィスの業容拡大により、増収増益となりました。2020/06/26 15:01
以上の結果、当連結会計年度の売上高は6,146,959千円(前年同期比10.9%増)、経常利益は330,891千円(同27.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は217,213千円(同23.1%増)となりました。
② キャッシュ・フローの状況 - #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
- e>2020/06/26 15:01
(単位:千円)
ゼネラルソリューションサービス インフラソリューションサービス ERPソリューションサービス 合計 外部顧客への売上高 4,208,003 962,250 976,705 6,146,959